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ほのぼのボッサ~やさしくなりたい /渡辺幹男

誰しもの記憶の中にある、エバーグリーンな日本の曲やトラディショナル・ソングのフレーズ。その聴き馴染みのある曲の数々は、私たちの心の奥そこに届くメロディです。ブラジリアン・ギターの名手、渡辺幹男が奏でるアコースティック・ギターのあたたかい音色とふくよかな響き、ボッサの心地よいリズムに包まれながらさまざまな想いを巡らせば、子供のころの素直な自分に出会うことができるかもしれません。ひさしぶりに昔の想い出に浸ってみたくなる…、そんな“陽だまり”のようなサウンドが、聴くごとに勇気と希望を与えてくれます。元気がない人、落ち込んでいる人、疲れている人…、いまを急いでいる全ての現代人へおくりたい、“サウダージ(郷愁)”を感じる一枚です。※このCDは、2011年3月11日の東日本大震災で被災した、岩手県の三陸海岸を走る「三陸鉄道」への復旧・復興支援のため企画されました。
リラックスしたい
定価:¥1,800(税抜き)
DLDH-1863 収録時間:61分 JAN:4961501648961

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ほのぼのボッサ~やさしくなりたい

ほのぼのボッサ~やさしくなりたい
曲 名 試 聴
この道~赤とんぼ 再生
旅愁 再生
我は海の子 再生
グリーン・グリーン 再生
雨にぬれても 再生
椰子の実 再生
イエスタデイ・ワンス・モア 再生
少年時代 再生
風のゆくえ 再生
ダニー・ボーイ~アメイジング・グレイス 再生
オー・シャンゼリゼ 再生
夏は来ぬ 再生
見上げてごらん夜の星を 再生
朧月夜 再生
故郷の空 再生
春の小川~仰げば尊し 再生

≫監修/演奏/作曲/作者

◎編曲・演奏
渡辺幹男(Mikio Watanabe)
1962年、東京・浅草生まれ。6歳の時に初めてギターを手にし、18歳のときにプロデビュー。19歳でブラジル音楽と出合い、ソロギタリストとして活躍。アルバムリリース、プロデュース作品も多岐にわたる。2010年にはギタリスト生活30周年を迎え記念アルバム『六区』をリリース。同年12月にはスカイパーフェクトTV『旅チャンネル』が贈る「東京TOWNS」にて、生まれ故郷である浅草を案内するドキュメンタリー番組が放映される。今やブラジリアン・ギタリストとしてだけではなく、一音入魂という信念を貫き、唯一無二のスタイルを確立し、アコースティック・ギタリストとして多くの方々から支持され続けている。
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